こころと、パチンコ

毎日パチンコを打つ人の日常。

スタクラ2。シナリオモードが終わって、マルチ対戦ばっかりやってます。

さすがに大作の続編だけあって洗練されてます。よく出来てます。
いつも通りのRTSなので目新しさはないですが、
やっぱり無難に面白いです。

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ステルス忍者で敵陣に潜んでnuclearぼがーん。ひゃっほう!(あぶない)

ランクが上がってきて慣れてきた人達と対戦するようになると、
偵察で忍者アカデミー(ちょっと名称違う)を発見された瞬間に
即対策されるので、あんまり出番がない。

と思いきや、さらに慣れてくると、本陣と全然違うところに
ひっそりと忍者アカデミーを立てられてたりして、
それを偵察で発見しても気づかぬフリをしてガチガチにステルス対策したり…。

と、そういう駆け引きもあったりしますが、結局は操作量がモノを言うゲームなので
基本的にはやればやるほどある程度までは強くなります。そこが面白い。
ゲームの終盤は忙しすぎて、思考に対してとても操作が間に合いません。

自分の場合は1マッチ10~15分くらいで1日3、4回もやれば
満足して止めちゃうんじゃないかなー。とか思ってたんだけど。
やればやるほど日にやるゲーム数が増えます。

中毒ゲーなのかなあ、やっぱり。…やばいな。

今作も日本ではあまり売れてないみたい。まあ売れないよな。
「どんなゲームするの?」「スタークラフト」
なんて言って分かる人は日本だとPCゲーマーくらいだろうし。
いや、海外でもそうかもしれないけど。

全部英語なので、操作やゲームシステムを覚えるための
一番最初の敷居が高いですが、対戦メインになると全く必要ないです。
操作で忙しいので、ほとんどチャットもしないし。
9割のゲームがgl hf(good luck, have fun)とかgg(good game)って交わすくらい。

プレイヤーは世界中に腐るほどいるわけで、
日本で流行ろうと流行らなかろうと、どっちでもよいわけですが。
ただ、同じゲームを共通言語として盛り上がってる光景はちょっと羨ましい。

韓国だとスタークラフトはほとんど国技のように盛り上がっています。
将棋とか、モノポリーみたいな対戦ツールの一つとして扱われている感じ。

日本の国技的ゲームといえば…ポケモン?
ポケモンやったことないや。いや、正確には2分で飽きた。(ちゃんとやれよ)


あ、CPUクーラーは快調です。15℃くらい下がりました。
これで動画エンコードも怖くない。
あとワイヤレスマウスも買いました。すげえこれ。早く買えばよかった。

「いい加減ゲームとかパソコンとかパチンコとか、記事をタグ分けしろ」
と自分でも思いますが、もう無理です。
まあ、有用な実用サイトとかじゃなくてただの日記ですから。

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